一般社団法人 ION

お知らせ・ブログ

迷路をたどるには、線で隙間をなぞるために目と手の協応が求められ、指先の細かい操作も必要になります。また、広い視野で全体を把握する力の向上も期待できます。
「このまま進むと行き止まりにならないか?」と先を見通しながら、さまざまな感覚を働かせて、楽しんで取り組むことができました。